水彩画・・・中国編など
久し振りに父の水彩画を紹介します。
父は中国が好きで何度も行っています。何年か前、対日感情が悪化した頃から行かなくなりましたが、最近又ムズムズしてきたようです。こちらとしてはさすがに心配なのですが。
これは最後に行った時、雲南省、もうモンゴルに近い方まで行った時の作品です。
湖面に映った色使いや空の色がなかなかいいかなと私も珍しく褒めた作品です。
『中国・雲南省・昆明古城1』
昨年、二胡と中国琵琶のコンサートに行きました。
心に染み入る音色は私も大好きです。
『中国・雲南省・昆明古城2』
烏龍茶のCMに二胡が使われた頃、女子十二楽坊がヒットした頃、父の心の奥深くに眠っていた熱い想いが蘇ったようです。二胡にまつわるその思いを聞きました。
戦争で中国に派兵されていた時、近くに川があり、毎夜のようにその川岸の向こうから二胡の音色が聞こえてきたそうです。近くの農民が練習をしていたらしいとの事でした。
その、切ない音色が心を震わせ、故郷を思い、家族を思い、涙したと。
言葉では言い表せない想いであったと・・・・
『清澄庭園』
以来、父は二胡のCDをよく買っては聞いています。それはいいのだけど、もう少し音量を下げてほしい・・と母はいつも言ってます(笑)
『哲学堂正門』


きょうのぬくもり






今頃、ポインセチアでもないのですが、せっかくとちぎ園芸さんから持ってきた画像をボツにしてしまうのはもったい。
季節はずれのポインセチアを楽しみましょう。
淡いピンクやブルー、珍しいと思ったらスプレーだそうです。それでも組み合わせると素敵ですね。今年の秋には実物を見てみたいです。
みる、おとなしそうに座っていますが、この後、かじり始めました。やっぱりここには置いておけません。母に管理をお願いしたらいつの間にか青い葉がなくなっていました。なんだぁ、これじゃあ、みるにかじられたのと一緒・・ウチに置いておけば良かったぁ・・・
追伸:たった今、コメントを読んで知りました。この「とちぎ園芸」のサイトは、私の大好きなサイト「Seasoning」の管理人であるYoshimiさんが更新・管理をなさっているそうです。
取り急ぎ、お知らせまで・・(=^・^=)
父は中国が好きで何度も行っています。何年か前、対日感情が悪化した頃から行かなくなりましたが、最近又ムズムズしてきたようです。こちらとしてはさすがに心配なのですが。
これは最後に行った時、雲南省、もうモンゴルに近い方まで行った時の作品です。
湖面に映った色使いや空の色がなかなかいいかなと私も珍しく褒めた作品です。
『中国・雲南省・昆明古城1』
昨年、二胡と中国琵琶のコンサートに行きました。
心に染み入る音色は私も大好きです。
『中国・雲南省・昆明古城2』
烏龍茶のCMに二胡が使われた頃、女子十二楽坊がヒットした頃、父の心の奥深くに眠っていた熱い想いが蘇ったようです。二胡にまつわるその思いを聞きました。
戦争で中国に派兵されていた時、近くに川があり、毎夜のようにその川岸の向こうから二胡の音色が聞こえてきたそうです。近くの農民が練習をしていたらしいとの事でした。
その、切ない音色が心を震わせ、故郷を思い、家族を思い、涙したと。
言葉では言い表せない想いであったと・・・・
『清澄庭園』
以来、父は二胡のCDをよく買っては聞いています。それはいいのだけど、もう少し音量を下げてほしい・・と母はいつも言ってます(笑)
『哲学堂正門』


きょうのぬくもり






今頃、ポインセチアでもないのですが、せっかくとちぎ園芸さんから持ってきた画像をボツにしてしまうのはもったい。
季節はずれのポインセチアを楽しみましょう。
淡いピンクやブルー、珍しいと思ったらスプレーだそうです。それでも組み合わせると素敵ですね。今年の秋には実物を見てみたいです。
みる、おとなしそうに座っていますが、この後、かじり始めました。やっぱりここには置いておけません。母に管理をお願いしたらいつの間にか青い葉がなくなっていました。なんだぁ、これじゃあ、みるにかじられたのと一緒・・ウチに置いておけば良かったぁ・・・
追伸:たった今、コメントを読んで知りました。この「とちぎ園芸」のサイトは、私の大好きなサイト「Seasoning」の管理人であるYoshimiさんが更新・管理をなさっているそうです。
取り急ぎ、お知らせまで・・(=^・^=)






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